CASE.03〜ユニバーサルデザインのお風呂へリフォーム
C様邸
お母様の要介護度があがり、ケアマネージャーの作成したケアプランに基づき、浴室をバリアフリーに改装。
介護保険の対象となる、下記の工事を行い、工事費の一部に介護保険の住宅改修費を利用しています。
・滑りにくい床材へ変更
・浴室またぎの段差解消
・手すりの取付
今回取付したユニットバスは LIXILの「リノビオV」。浴室内の動線をぐるりと囲う手すりや、浴槽において、腰かけることもできる浴槽フタなどお母様の入浴をサポートする「サポートパック」のオプションを採用しました。
介護保険の対象となる、下記の工事を行い、工事費の一部に介護保険の住宅改修費を利用しています。
・滑りにくい床材へ変更
・浴室またぎの段差解消
・手すりの取付
今回取付したユニットバスは LIXILの「リノビオV」。浴室内の動線をぐるりと囲う手すりや、浴槽において、腰かけることもできる浴槽フタなどお母様の入浴をサポートする「サポートパック」のオプションを採用しました。
浴室全体。浴槽のフタに一旦腰かけて、楽に浴槽へはいることもできます。
滑りにくく、水はけもよい床材へ
浴室またぎ高さが6cm低くなり、湯船に出入りしやすく
浴室内の動線をぐるりとカバーする横手すり。手すりは浴室内にも。